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Welcome to LAB3680

食の未来を創造する

あなたが普段口にしている食材、
「本物」ですか?


What is LAB3680

LAB3680とは

食品加工事業

傷や形など、出荷できずに捨てられている農産物が非常に多いのが現状です。

それらを商品化し、販売することで、生産者と消費者の両者にとって非常に大きな価値を生み出せると考えます

農業事業

遺伝子組み換えや、農薬を使用した農産物が我がもの顔で流通する現代に疑問を提し、微生物を活用した農業発展の可能性と若い世代の意識改革に取り組んでいきます。

この地で作ったものを有名にしたい。
そんな気持ちを持って、
無農薬にこだわり土作りから自分たちの手で手掛けております。

地域創生事業

古き良きものは、きちんと磨くことで光りを放ちます。
時代に合わせて柔軟に変化していくことが必要です。

古民家再生事業、
地場産品の新たな活用方法の模索に取り組んでいます。


【Food × Technology】

最新の技術を活用し
問題の解決に取り組む


45,000⁺

コロナ禍で閉店した
飲食店の数

日本経済新聞とNTTタウンページの共同調査

500,000⁺

コロナ前と比べ減少した
宿泊・飲食業の就業者数

総務省労働力調査


Mission

自然環境の維持に役立つ事業や開発、自然環境に配慮した取り組みを積極的に推進するのが、 LAB3680プロジェクトの大きなテーマです


LABを後押しする時代背景

評価 :5/5。

“時代の方向性とマッチ”

コロナウイルスの世界的な蔓延により、都会で働くことのメリットが小さくなり、地方が注目され始めている昨今。地方で事業をすることのメリットを最大限享受しながら、地域の方々のバックアップを受けて活動しています。

評価 :5/5。

“サスティナブル / エコ”

規格外の農産物や、空き家の増加など、情報の壁があるポイントを探し出し綺麗に修復、商品化することで地域の方々や商品の購入者の方々とWin-Win-Winの関係性が築けます。
日本ではまだ浸透していない【SDG`s】の概念をいち早く取り入れ、海外からも高い評価を得ています。


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